公式大会

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JAPAN CUP2022

【JAPAN CUP 2022 東京大会3D】完走ギリギリのセッティングが招いた敗退

2022年最後の参加となったJC東京大会3D。結果としては1次予選での敗退。しかも最後の最後、5週目でのデジタルDBでのコースアウトとなりました。大会ごとに自分の中での課題はクリアしてきた中、完走ギリギリのセッティングが敗因となりました。
JAPAN CUP2022

【JC2022東京3に向けて】マシンの確認|練習走行や模擬コースに行けないからこそ

JC東京大会3に向けて不安なのは、セッティングが合っているのかどうか。練習走行や模擬コースで走らせられば手応えも感じられます。しかし出来ない中でも自分なりにやれることを模索。コースは違えど、ポイントを決めて確認するだけでも自信にはなります。
JAPAN CUP2022

【JAPAN CUP 2022 東京大会2】ブレーキで速度調整|前回の反省からDB攻略へ

前回からブレーキ調整をして挑んだJC2022東京大会2。ブレーキを取り付ける上で心配だったのが、数ある角度の違うバンク。バンクでの減速が気がかりな中、デジタルDBでの減速はできていました。しかしJCは、それだけで攻略できるほど簡単ではありませんでした。
JAPAN CUP2022

【JAPAN CUP 2022 東京大会1D】スピード勝負で挑んだ結果|重要な着地点

スピード勝負と決めて参加してきたJC2022東京大会1D。結果としては1次予選での敗退。想定通りのデジタルDBでのコースアウトでした。大切になってくるのは次につなげる事。デジタルDB以外のマシンの挙動が確認できなかった中での調整が必要になってきます。
JAPAN CUP2021

【JC2021】東京大会参戦マシン紹介|しっかり完走できたものの、足りなかった速度

今回JC2021東京大会に参加したマシンはMSフレキ。前後のバンパーを2軸のATスラダン、LC対策としてスタビポールも取り付けました。完走できたものの、最後は逆転負け。HDモーターとギヤ比が4:1、想像以上の減速が速度負けの原因となりました。
JAPAN CUP2021

【初めての公式大会に向けて】ノーピット/ワンウェイ方式とは|新しいミニ四駆大会の形

コロナ禍で再開されたミニ四駆の公式大会。その中で「ノーピット/ワンウェイ方式」という新しい形が導入されました。応募から受付、当日のスケジュールもこれまでとは変更。大会の流れがわかれば、初心者こそ参加しやすいのがミニ四駆の公式大会になってきます。
JAPAN CUP2021

【JAPAN CUP 2021 東京大会】2年ぶりの公式大会|ゴール直前で速度負け

個人的にも東京大会としても、久しぶりの開催となったJC2021。完走するという目標は達成できましたが、ゴール直前で逆転されて一次予選敗退。対策した改造が間違いではなかったという成果と、あと少しで勝てたという悔しさの残る結果となりました。
JAPAN CUP2021

【JC2021東京大会へ向けて】出てきた3つの課題|急遽MSフレキを公式仕様に変更

JC東京大会が開催されると発表され、参加を考えた時に出てきた3つの課題。その解決策として、公式大会用のマシンとしてMSフレキを変更していこうと。またJC2021について情報を集め、自分なりに対策を考える事がミニ四駆の楽しみにもなってきます。
NewYear 2020

【NewYear 2020 東京大会D】限られた改造でどこまでスピード勝負できるか

今回は娘も一緒ということで、いつかの大会のように勝利の女神を期待しながら参加して来ました 笑前回のブログで紹介したように、今回の参加マシンはこのマッハフレーム。限定のパーツ無しで組んだ、FM-Aシャーシです。前後にはスライドダンパー。ローラ...
NewYear 2020

2020年

末吉のおみくじで始まった僕の2019年、ミニ四駆での目標を立てていました。1つ目は、少しでも多くのレースに参加しようという事。2つ目は、公式大会で今まで以上の良い成績を目指す事。まず、最初の目標についてはほぼ達成出来ず 笑参加したレースは、...
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