VZシャーシ 【B-MAXマシンの改造】パーツ1500円分|マシンを走らせ、足りない部分に補強を ミニ四駆は自分のマシンをコースで走らせる事で改造が見えてきます。実際に走らせながら必要だと感じたパーツを準備。今回は1500円分のパーツで、マシンの足りない部分を改造しました。ビスの見直しやブレーキ、引っかかり防止など十分な改造も可能です。 2022.02.09 VZシャーシ
ケース 【レビュー】ミニ四駆ポータブルピット|マシン4台収納に工夫次第で変わる使いやすさ マシンを4台入れて持ち運べるのがポータブルピット。しかしマシンとパーツの収納のバランスや、蓋の部分の仕切りから使いづらさを感じる人もいます。しかしサイズの合ったパーツケースを使ったり、アクリルの仕切りを使うことで、使いやすさを上げていくができます。 2022.02.07 ケース
ケース 【レビュー】ミニ四駆レーサーズボックス|大容量で子どもの持ち運びにもおすすめ ミニ四駆レーサーズボックスは、子供にこそおすすめになってきます。そのメリットは、マシン3台とパーツ類が入る大容量の大きさ。そして横に広いボックスとなっているので、持ち運びがしやすいです。ボックス内には仕切りも付いているので安定性も抜群です。 2022.02.04 ケース
ケース 【レビュー】ミニ四駆コンパクトバッグ|公式大会でも使いやすいサイズ ミニ四駆コンパクトバッグは、手軽にミニ四駆を持ち運べるのが何よりもメリット。大きさ的に容量は少なくなってしまいますが、だからこそのナイロン製の見た目。それでもマシン1台とパーツ類であればしっかり収まります。荷物の見た目を気にする人におすすめです。 2022.02.02 ケース
ケース 【持ち運びにおすすめ】ミニ四駆用ボックス3種類|工具やパーツケースにも便利 ミニ四駆の持ち運びにおすすめのボックスは3種類です。マシン1台とパーツの場合は、コンパクトバッグ。マシン複数台とパーツや工具などを持ち運ぶ場合は、レーサーズボックスやポータブルピットがおすすめ。特にまだ荷物の少ない初心者や子どもにはピッタリです。 2022.01.31 ケース
VZシャーシ 【B-MAXマシン】限られたパーツでのセッティング|スロープのためにブレーキ重ね貼り ミニ四駆初心者ほど、セッティングのためのパーツも限られてきます。今回はB-MAXマシンを走らせる中で、限られたパーツでのコース攻略を考えました。走らせて見えてくる、マシンの足りない部分。そこをこれから補っていくのがミニ四駆の楽しさになってきます。 2022.01.28 VZシャーシ
MSシャーシ 【MSフレキ】コースでのシェイクダウン|イメージとは違ったブレーキセッティング 新しく作ったMSフレキのシェイクダウンでは、思っていた以上に良い走りを見せてくれました。しかしコースで走らせる事で課題が見えてくるのがミニ四駆。1度のコースアウトで気になるフロントアンカーの精度やブレーキセッティングなど、改善点も多かったです。 2022.01.26 MSシャーシ
ホイール 【ホイール貫通】やり方を解説|B-MAXでもやるべき理由とメリット この記事では、ホイール貫通のやり方を紹介。ホイール貫通に使用するのは、1.8mmドリルやキャップスクリュー、治具などいろいろ。ホイール貫通することでシャフトが抜けづらくなり、トレッド幅の調整も可能。B-MAXでも認められている改造になります。 2022.01.24 ホイール
VZシャーシ 【B-MAXマシンの改造】パーツ予算3000円|VZシャーシのマネしやすい改造 ミニ四駆のパーツ予算3000円でどこまで改造できるか。これはB-MAXレギュこそやりやすい改造です。細かな部分でパーツやビスが足りない事はありますが、それでもそれなりに走れるマシンを組む事は可能。初心者でもマネのしやすい改造になっています。 2022.01.21 VZシャーシ
マシン 【B-MAXレギュレーション】初心者向けのルール|Ver.3.0では肉抜きも可能に タミヤ公式とは別で話題になっているのが、B-MAXGPレギュレーション。無加工が基本の改造なので、初心者にもマネしやすいのがポイント。2023年時点ではVer.3.0まで改訂されているほど、人気のレギュレーションのひとつになっています。 2022.01.20 マシン