ブレーキ 【おすすめのブレーキ】種類と違いを解説|セッティングのコツと効かせ方 2024年時点で発売されているブレーキは5種類。その中でも、1番おすすめなのは「白ブレーキ」。ブレーキとしての効きも強く、マシンの速度制御もしやすいです。さらに慣れてきたら「青ブレーキ」もおすすめ。ブレーキセッティングは種類や貼り方で変わってきます。 2022.04.11 ブレーキ
VZシャーシ 【B-MAXマシン】追加のブレーキとローラーで出た好タイム|速いマシンほどかかる負荷 青ブレーキの追加とリヤローラーの変更をしたB-MAXマシン。タイムを更新できたことからも、改造の方向性が間違っていなかったという自信になりました。しかし度重なる走行により、リヤバンパーが破損。リヤバンパーの修理と強度アップという課題も出てきました。 2022.04.08 VZシャーシ
ローラー 【回るベアリングローラーに】ベアリングの外し方と内圧抜き|身近なミニ四駆パーツで可能 新品のベアリングローラーが回らない原因は、ベアリングの圧迫がほとんど。ベアリングを外し、内圧抜きをして調整していきます。ベアリングを外す方法も、治具を使う以外に身近なミニ四駆パーツを使う方法も。ヤスリで調整して、回るローラーにしていきます。 2022.04.06 ローラー
VZシャーシ 【B-MAXマシンの改造】ローラーかブレーキか|セッティングの幅と最低限のLC対策 今回はB-MAXマシンに2種類のパーツを追加。限られた予算の中でマシンを速くするために必要なのは、ローラーかブレーキか。結果的にブレーキの種類を増やし、セッティングの幅を広げる事に。そしてベアリングローラーを脱脂とLC対策をした上で取り付けています。 2022.04.04 VZシャーシ
電池 【勘違い?】ゴールドターミナルが絶対は昔の話|電池とターミナルの相性 GUPとしてのゴールドターミナルが、当たり前の改造だったのも昔の話。今では使われている理由が違ってきます。昔はアルカリ電池の端子も金メッキだった事から、相性が良く使われていました。しかし使われている電池も変わった現代、絶対の改造とはなりません。 2022.04.01 電池
VZシャーシ 【B-MAXマシン】ギヤとターミナルを変更|マシンを速くする目的では失敗だった改造 B-MAXマシンを速くするため、ギヤ周りとターミナルを変更。前回と同じコースで走らせタイムを比較する事で、改造による違いを確かめました。しかしマシンを速くするという目的の面では、失敗から学んだ事も。タイムによる比較によって、正解の改造が見えました。 2022.03.30 VZシャーシ
電池 【ミニ四駆のターミナル】種類を解説|銅と金によって違う通電率と手軽さ ミニ四駆のターミナルには種類があります。適応するターミナルはシャーシによっていろいろ。さらに銅が材質となっている、キット付属の「ノーマルターミナル」。GUPの「ゴールドターミナル」は金メッキ加工が施されているターミナルになります。 2022.03.28 電池
ベアリング 【ベアリングの脱脂】手順を解説|グリスを抜いてベアリングの性能向上 ミニ四駆に欠かせないベアリングだからこそ、脱脂が必要。脱脂をする理由は、サビ防止のためのグリスを落とすため。パーツクリーナーでベアリングを洗浄、余分なグリスを落とし回転力を上げる事が可能です。寿命低下を防ぐためにもベアリングオイルも必須です。 2022.03.25 ベアリング
VZシャーシ 【B-MAXマシンの改造】駆動周りを変更|ギヤセットとターミナルで内面的な速さを 今回はマシンの駆動周りを改造。AR用のセッティングギヤセットを使うことで、キット付属のパーツからセッティングの幅も広がるギヤ周りに。取り付けもグリスアップや脱脂などを意識。ターミナルもこの先のメンテナンス性を考えて、ゴールドに変更しています。 2022.03.23 VZシャーシ
VZシャーシ 【B-MAXマシン】本格的なコースへのデビュー|ブレーキと引っかかり防止は効果大 B-MAXマシンに足りなかった部分にパーツを追加しての走行。本格的なコースの中でも、しっかりと効果は表れていました。ブレーキセッティングに苦戦することもなく、引っかかりやビスによるトラブルも無し。安定してきたからこそ、次への目標も見えてきました。 2022.03.21 VZシャーシ