FM-Aシャーシ 【ノンベアリングマシン】値段が高いパーツを使わない|最低限の改造で立体コースも完走可能 改造にベアリングを使わない「ノンベアリングマシン」。その分、改造パーツのお金はかかりません。それでもある程度の立体コースであれば完走も可能。ベアリングの有無によって速さは及ばない部分はありますが、初心者や子どもには参考にしやすい改造です。 2023.01.10 FM-Aシャーシ
タイヤ 【チューンマシンのタイヤ】片軸に合っているセッティングは?|コーナー速度による違い チューンマシンのタイヤを「前後スーパーハード」から「フロント縮みハード+リヤハード」に変更。チューンマシンの流して走るイメージに合わせて、タイヤの種類とタイヤ幅でグリップ力を調整しました。変更前後で比較しても、走りに違いがあらわれていました。 2023.01.06 タイヤ
新製品 【2022年発売】買って良かったミニ四駆パーツTOP5|この先確実にプレ値になるGUP 2022年に発売されたGUPの中には、実用性の高いパーツが多いです。そんな中からおすすめのパーツTOP5を紹介。特に「フルカウルカーボン」や「スラダン用カーボン」は、ミニ四駆の改造には欠かせません。今後確実にプレ値になってくるパーツばかりです。 2023.01.03 新製品
ヤスリ 【ミニ四駆に欠かせないヤスリがけ】本当に必要な番手は?|#400~#800で十分な理由 ミニ四駆のヤスリがけには、#400~#800があれば十分。仕上がりを良くする場合に必要なのも、#1000か#2000くらいです。ヤスリがけの基本は徐々に番手を上げていく事。#400から少しずつキズを消していく事で、ヤスリがけの基本はバッチリです。 2022.12.30 ヤスリ
ヤスリ 【プラモデルのヤスリがけ】基本的なやり方と手順|種類による使い分けと効率を上げる工夫 プラモデルにはヤスリがけも欠かせません。そんな時に使いやすいヤスリは「金属ヤスリ」「紙ヤスリ」「スポンジヤスリ」の3種類。またヤスリがけは番手の小さいものから始めていくのが基本。ヤスリがけをする場所によって、使うヤスリや仕上げの番手を使い分ける事が大切です。 2022.12.28 ヤスリ
FM-Aシャーシ 【マシンの予算5000円以内】おすすめの改造|高いパーツを使わずにしっかり走れるマシン ミニ四駆の改造を安くしようとした場合、カーボンやベアリングは使いづらくなってきます。しかしFRPやプラローラーだけでも、ある程度走れるマシンにする事は可能。チューン系モーター前提やこまめなメンテナンスは必要になりますが、手軽に改造できるのでおすすめです。 2022.12.26 FM-Aシャーシ
タイヤ 【ダミータイヤの意味】タイヤ幅の確保のため|スポンジやハードの使い分けと作り方 タイヤの加工によっては「ダミータイヤ」が必要になってきます。タイヤ幅をレギュレーション内に収める事はもちろん、タイヤの種類を使い分ける事でセッティングにもつながってきます。スポンジタイヤやハードタイヤを、ペラタイヤ加工と同じように作っていくだけです。 2022.12.23 タイヤ
リューター 【レビュー】アルゴファイルの「ジルコナイト」|ヤスリがけとは違った感覚の使い心地 アルゴファイルから出ている「ジルコナイト」は、一般的なリューター用のビットとは違った使い心地。素材にセラミックが使われている事で、値段は高め。しかし熱を持ちづらい事や目詰まりしづらい点など、作業効率が上がるなどのメリットも多いのでおすすめです。 2022.12.21 リューター
タイヤ 【ハーフタイヤ】コースとの接地面積を少なく|作り方と溝タイヤについても解説 タイヤ幅をあえて狭くする「ハーフタイヤ」。コースとの接地面積を少なくする事で摩擦抵抗が減ってコーナリングが速くなります。しかしグリップ力などにも違いが出てくるので、マシンに合わせた調整も必要に。作り方もヤスリやデザインナイフで作れて簡単です。 2022.12.19 タイヤ
ホイール 【ホイールの蓋取り】軽量化や見た目の変化などのメリット|実際のやり方と合わせて紹介 ミニ四駆のホイールは「蓋取り加工」をすることで得られるメリットがあります。ホイールの軽量化はマシンも軽くなるので、マシンの速さに影響。また見た目のデザインを変える事ができるので、ホイール選びのハードルも下げられます。加工も簡単なのでおすすめの改造です。 2022.12.16 ホイール