GRAND PRIX 2023 SPRING 【ミニ四駆GP2023スプリング】東京大会1D|MDで完走も速度負けのむずかしさ 「スプリング」となった2023年の公式大会。前回からは前後のバンパーやローラーを変更。模擬コースでセッティングを調整し、自分なりに仕上がった状態でした。しかし当日のレースを見る中で、ほんの少しのセッティング調整。結果この変更が敗因となってしまいました。 2023.03.21 GRAND PRIX 2023 SPRING
充電器 【X4 Advanced Mini Ⅱ】使い方を解説|初心者向けな3つのシンプル機能 初心者におすすめな充電器が「X4 Adovanced Mini Ⅱ」。充電、放電、リフレッシュという必要最低限な機能だからこそ、初めての充電器として使いやすい。物足りなさや電池の熱などの使いづらい部分はありますが、誰にでも扱いやすい充電器です。 2023.03.17 充電器
充電器 【レビュー】X4 Advanced Mini Ⅱ|初心者にこそおすすめな充電器 ミニ四駆用の充電器として「X4 Advanced mini Ⅱ」はおすすめです。使える機能は「充電」「放電」「リフレッシュ」とシンプル。充電器の機能としては物足りないですが、大きさもコンパクトなため、初心者にこそおすすめの1台になっています。 2023.03.14 充電器
マスダンパー 【マスダンパーを磨いてキレイに】ピカールがおすすめ|使う時の注意点と磨き方を紹介 ミニ四駆はコースで走らせるほど汚れてきます。その中でも汚れが気になるのが「マスダンパー」。そんなマスダンパーは金属製なので、金属用の研磨剤「ピカール」がおすすめ。いくつか注意点もありますが、ピカールを使う事で簡単にキレイにする事ができます。 2023.03.10 マスダンパー
ブレーキ 【ミニ四駆の加工ブレーキ】「圧縮ブレーキ」と「讃岐ブレーキ」|熱圧縮や溝で効果が変わる ミニ四駆はコースやマシンによってブレーキを使い分け。そんな中よく使われているのが「圧縮ブレーキ」と「讃岐ブレーキ」。アイロンなどでスポンジに熱を加えて圧縮。また電熱線などでスポンジの溝や模様を付ける。どちらも普通より効きやすいブレーキにする事ができます。 2023.03.07 ブレーキ
ブレーキ 【ブレーキの貼り方】はがれる原因は摩擦の積み重ね|マルチや両面テープではがれづらく ミニ四駆のセッティングでも重要なのが「ブレーキ」。しかし貼り方によっては剥がれやすく、マシンの走行にも影響が出てきます。しかしマルチテープや両面テープを工夫して使う事で、剥がれづらく効果的なブレーキセッティングにする事ができます。 2023.03.03 ブレーキ
マスダンパー 【キャッチャーダンパーによる姿勢】形状や重さによる違い|自分のマシンに合うモノを検証 ミニ四駆の場合、ジャンプ時の姿勢によってもマシンの走りは変わってきます。今回は公式大会に向けて、キャッチャーダンパーによる挙動の変化を検証。形状や重さを変えることによって、自分のマシンに合ったキャッチャーダンパーについて見直すことにしました。 2023.02.28 マスダンパー
バンパー 【対策必須】コースへの引っかかり防止|B-MAXにもおすすめの取り付け方 ミニ四駆では、コースに引っかかるコースアウトも多いです。そんな引っかかりを防止するためには、対策が必要。GUPをそのまま使えば、B-MAXのような無加工でも対策は可能。また加工をする場合、ステーやローラーのビス穴加工が必要になってきます。 2023.02.24 バンパー
GRAND PRIX 2023 【ミニ四駆グランプリ2023】東京大会2|東京1からの対策で考えたマシンセッティング 2023年2回目の公式大会となった「ミニ四駆GP東京大会2」。今回もそれなりに対策をして臨みましたが、結果は1次予選での敗退。今回はアイガー上りでのコースアウトとなりました。2回の経験を活かして、スプリングへの対策を考えていく必要があります。 2023.02.21 GRAND PRIX 2023
ビス,ナット 【GUPに付いているゴム管】基本と応用的な使い方|キレイにカットする方法も紹介 色々なパーツにセットになっている「ゴム管」。基本的な使い方としては、飛び出したビスやシャフトを隠すため。ケガにもつながってくるため、取り付けは必須です。またゴム管を斜めにカットする事で、提灯の取り付けにも。角度によって可動域も調整できておすすめです。 2023.02.17 ビス,ナット